FC2ブログ
小さくて可愛いチェリー、甘酸っぱいストロベリー、熟した魅力ピーチ…貴方はどんなフルーツがお気に入り? あなたを官能の世界へ誘うフルーツたちの世界へようこそ♥
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
楠木羅夢です
前回の更新から随分間が開いてしまってすみません
後編に思ったより結構時間かかってしまいました。
小説もヒミツのカンケイがやっと完結・・・次は『 M 』とお兄ちゃんと私
どっちを優先して進めていこうか悩み中
多分、浮かんだ方というか、ペンのノリのいい方を更新していくんで
はないかなぁと思いますが。
どちらの話もエッチストーリー部分と結部分の筋書きはできてるんで
すけど・・・細かいストーリーは殆ど出来てないんで
ふたりの銀狼も・・・設定があるだけで実はストーリー浮かんでなかった
りしてw 第一話は半ばできてるんですけどね
あ、でも冒険のススメはストーリー自体は出来上がってます・・・が、こ
れも元は漫画にしてたものなので、どう書いていいか悩み中
単発で浮かんだ話を書いてみたいとも思いつつ
とりあえずは仕上がった作品からしていきます。楽しんでもらえたら
嬉しいです

今回は前回の体験談の続き・・・後編です。
後編なので、前回の日記から前編を読んでから読んでくれた方が楽し
めるかと・・・よかったらそちらから読んで下さいね

Lさんに身体を許してしまい、心は・・・Lさんに傾きかけていました。
元々男性として彼を見れてなかったので当然といえば当然の結果・・・
何もなかったようにその晩は振舞ってましたが、どうしてもLさん
が気になってしまう
次の日、競馬が好きだという私のためにLさんが競馬場に誘ってく
れました。競馬大好きだからっていうのもあるけど・・・Lさんが気に
なっていた私は一緒にいたくてしました。
競馬場に着くと肩を抱いてくるLさん・・・

L「二人っきりの時は、俺がKの恋人だから」

気持ちが傾きかけていた私は、自然にLさんに甘える態度になって
いきました・・・べったり甘えたり、拗ねたり、可愛く振舞ったり・・・
恋人にしか見せない態度で、私は何時の間にかLさんに接していま
した。
失恋した会った事もない相手より、近くで触れられる相手に傾くの
は自然なコト・・・甘えさせてくれるLさんを好きになり始めてる自分
を自覚するのにそう時間はかかりませんでした。
そんな私にLさんは、

L「K、俺の事好き?」

と聞いてくるLさん・・・どういうつもりなんだろと疑問は感じなくも
なかったけれど、

私「多分・・・好きなのかも

と答えると、俺も好きだよ・・・なんて言って、一目も憚らずキスを
してくれるLさん・・・私はどんどんその気になってしまいました。そ
して自分からもキスをせがむようになったりして
人前でもチュッチュしてました

夜・・・彼が風呂に入ってる時でした。
Lさんがキスをしてきて・・・胸を揉んできました。

私「ま、まずいよ。あの人そんな風呂長くないよ
L「上がる気配したらやめるから平気だって」

そう言って、シャツやブラをたくし上げて、乳首に舌を這わせるL
さん・・・まずいよと言いながらも反応してしまう私の身体・・・実は
こういうスリルあるシチュエーションに弱かったりします
いくら脱衣所の扉が閉まっていても不安は不安・・・私は声を殺して
愛撫を受け止めていました・・・けれど、甘い吐息は抑えられません

L「乳首、勃ってきたよ・・・K、感じてるの?」
私「・・・うん

そしてパンティに手を忍ばせてくるLさん・・・オマンコに指を挿入
されて膣(なか)で蠢かせてきました。

私「ふゥッ・・・んッ・・・くぅん・・・
L「マンコ濡れてるよ・・・」

まだ少ししか弄られていないのに濡れてる私のアソコ・・・実感させ
られて身体の芯が更に熱く疼いてしまいました
私の愛液で濡れた指でクリトリスをシコシコされ、どんどん気持ち
よく

Lさんは知らないでやっていたと思いますが・・・クリちゃんは濡れた
指で摩擦する方が断然気持ちいい
殆どの男性は濡れてない指で擦ってきますけど・・・一番敏感な場所
といってもあまり気持ちよくならないです。寧ろ痛い
濡れた指と乾いた指とでは、断然感度が変わります・・・例えポイント
がずれていてイクに至らなくても、気持ちよくなって濡れてきます
・・・マメ知識ってことでw

クリトリスがとっても弱い私・・・指でスリスリされて、しなだれかか
るようにLさんの腕の中で小さく荒い吐息を漏らし、ねだるように腰
が勝手に前に突き出てしまうエッチな私・・・
M字開脚した股間を見下ろすと・・・パンティの中でクリトリスを弄る
Lさんの指が蠢いているのが見えて、何だか余計にに見えて興
奮しちゃう
クリトリスが好きだからでしょうか・・・指で弄られてるの見る時って、
モロ見えよりパンティの中で蠢く指の方がエロティックに見えて興奮
しちゃいます
再び指は穴に戻って・・・オマンコの中を掻き混ぜてきました。

私「う~ッ・・・んッんッ

激しく動かされて声が漏れそうになったので、私は手で口を押さえて
喘ぎます・・・そんな私にLさんが囁いてきました。

L「ヌルヌルだよ・・・K、俺の欲しい?」
私「・・・ふぅッ・・・ほ、欲しいィ・・・
L「俺もKとエッチしたい。兄貴、そろそろ出そうだから・・・続きは
 明日、たっぷりしてあげる」

と、身体発情状態で開放されたわけですが・・・明日のLさんとのと、
興奮で身体が疼いて・・・お風呂でオナニーしちゃいました
クリちゃんの皮を剥いて、シャワーを剥き出しのクリトリスに宛がって
オナニー
水圧をクリトリスに当てるとヒクッヒクッとして、見ていて興奮しちゃ
います何て言うかいやらしい
Lさんの愛撫で既に興奮していたのですぐイっちゃいました
湯船の中でオナニーとか、シャワーでオナニーとか凄く気持ちよくて
好きです何故か湯船の中って感度上がるんです
ホントならもっと一杯、何回もイきたいトコだけど・・・明日のLさんと
を楽しみに絶頂1回で我慢

そして次の日・・・彼が仕事に行って1時間後、私とLさんはゆっくり愉し
むためにラブホテルへ・・・彼が帰ってくる心配はほぼないんですけど、
念のため

ホテルに入るなり、Lさんが濃厚なキス
抱き合い、舌を絡め、唾液を交換しあって・・・キスをしたままLさんは
部屋の中へ私を連れていきます。そして1枚1枚・・・キスをしたまま服
を脱がされて、私は素っ裸に

L「乳首、もう勃ってる」

乳首を指で摘んでコリコリさせながら、Lさんが言いました。そし
てオマンコに手を伸ばし・・・

L「マンコも湿ってるよ・・・そんなに俺としたかった?」

私が喘ぎながらコクンと頷くと、

L「俺も、Kと凄くエッチしたかった。今日は一杯アンアン言わせ
 てあげるからね♥」

とりあえずお風呂に入る事になって、また二人で身体を洗いっこ。
身体を使って洗って欲しいと頼まれたので・・・恥ずかしいけど、お
っぱいやオマンコを使ってLさんの身体を洗いました
Lさんも泡々の指でクリトリスをクチュクチュ
泡が円滑油になるんで凄く気持ちイイア~ンア~ンって一杯
悶え喘いじゃいました
綺麗になったところで向かい合って湯船の中へ・・・抱っこされつつ
Lさんに乳首を舐めたり吸われたり

L「俺もう我慢できないや、Kの中に挿れたい」

そう言って、オマンコの穴に亀頭を宛がってきました。

私「あたしも・・・でも、水の中だと水が愛液流しちゃって滑り悪い
  かも・・・あたしあまり愛液の量多い体質じゃないから・・・」
L「でももう我慢できない・・・Kと早くセックスしたい」

Lさんは私の腰を両手で持ち、腰を突き上げてきて・・・何の抵抗も
なく奥までずっぽり挿入されました。
他の人と湯船でセックスした時は滑りが悪くてほとんど無理矢理
って感じになって、やや痛いくらいだったのに・・・

L「全然滑り悪くなんてないじゃん。中、ヌルヌルだよ・・・」
私「え・・・そ、そんな筈は・・・
L「だって・・・ほら」

そう言ってLさんは激しく突き上げてきました。お湯の中だから
なんでしょうね、腰を使うのが楽みたいでそれはとても激しく
腰を突き上げてきて・・・しかも私のオマンコは本当にヌルヌルみ
たいで、お湯の中での輸送も滑りも悪くならず、難なく出し入れ
されてました
凄く感じてる・・・自覚させられて余計に感じちゃうスケベな私。何
度か湯船でセックスした事ありますが、こんなに滑りがいいのは
初めて・・・それが更に私を興奮させました
女性上位の体勢で下からペニスで奥を突き上げられるのも大好
・・・だって凄く気持ちイイんだもん
私、体力ないんで上だとすぐ力尽きちゃって・・・気持ちいいという
より疲れちゃうんです
男の人も下から突き上げる女性上位は結構体力使うらしいですけ
れどね
でもここは湯船の中・・・浮力のお陰で互いに体力を消耗しないで
ズッポズッポしてもらえます
キュンキュン一番疼く奥までペニスでゴリゴリ・・・しかも感度が
上がる湯船の中でのセックスに喘ぎが止まりませんLさんも
目の前で揺れる私の乳房にしゃぶりついてきて、乳首を舌や唇を
使って愛撫してくれます・・・ダブルで攻められて凄く気持ちイイ

L「アンアン言って・・・俺のそんなにいい?」
私「凄いィ・・・Lさんの凄く気持ちイイ・・・ア~ッアンッアンッ
L「Kの中も凄く気持ちいいよ、凄くトロトロで・・・俺とそんなに
  エッチしたかったんだね、嬉しいよ」
私「凄いッ・・・激しい~、イクッイクッアーッアぁ~~~ッ

ramu-daiary03.jpg

久々にオマンコで絶頂凄く悦かったです
Lさんも自分のセックスでイってくれた事が嬉しそうでした。そ
してLさんの希望で顔射で1発目のフィニッシュ・・・顔にLさんの
熱い精液をたっぷりかけられてしまいました

お風呂から上がるとベッドで2回戦。
まずは私の大好きなクリ舐めをしてくれましたそして舐めなが
ら穴もズポズポ両方攻められて蕩けそう

L「エロい声一杯出して、何処が気持ちイイの?」
私「こ、ここぉ・・・♥」

私は自分でクリトリスの皮を剥いて、肥大したクリちゃんをLさんに
見せます・・・この行為ですら私には恥ずかしいのに、

L「ここは何ていうの?」
私「え~・・・やだ、恥ずかしい
L「意外だな、Kってそういう事言えないんだ。可愛い」
私「もう~・・・Lさんって意外とSなのね
L「K、そういうの好きそうだよね、だってMなんでしょ?」
私「・・・う~・・・
L「恥ずかしがって可愛いなぁ。ここ、舐めて欲しいんでしょ・・・Kの
  口から聞きたいな。ここは何ていうの?」
私「い、意地悪ぅ~・・・く、クリトリスぅ
L「じゃあ・・・・・・ここは?」
私「うぁ・・・ッあんッあんッ・・・やだぁ、恥ずかしい
L「聞きたいな~、Kからエッチな言葉
私「ア~~~~ッ・・・ぉ、ぉまんこぉッ

結局やっぱり言わされちゃう私・・・でもLさんに一杯クリ舐めをして
もらえました
オマンコを舐められてるところを見るのも好き・・・凄く興奮します
見てるだけでもヒクヒク、クリちゃんが反応しちゃうんです

私「ア~~~~ッイクッイクッ・・・またイク・・・あはっ・・・あああ

だぁいなクリ絶頂をしてもらえた後は、Lさんの希望でバックか
らの挿入
快感で疼くオマンコの奥一杯にペニスの圧迫感が堪らないです

L「Kのマンコに俺のチンコ出たり入ったりしてんの丸見えで、後ろ
  からって何か凄いやらしいな」

L「マン汁、白く泡立ってる・・・ぐちょぐちょだよ」

Lさんの言葉攻めで私の興奮がどんどん掻き立てられます前の
彼と別れて3年はセックスレスで、一人エッチしかしてなかった事も
あってか、凄く感じてしまいました

私「あんッあんッ、イイぃ・・・気持ちイイよぉ
L「俺の、そんなに気持ちいい?」
私「うんッ・・・凄くぅ・・・あァァァ、イイ~ッ
L「俺の何がそんなにいいの?」
私「あッあッあッ・・・ぉ、おちんちん~

興奮と快楽で私の理性はふっとんでいて、恥ずかしい言葉も躊躇なく
言ってしまいます。そんな私をLさんは言葉で辱めます・・・それがまた
興奮を呼んで快感に・・・少しでも深く抉ってもらおうとお尻が自然に
突き出され、オマンコをLさんの股間に擦り付けてしまいます
Lさんがイク寸前なのか、輸送を早めてきて・・・ジンジンキュンキュン
しているトコロをゴリゴリ擦ってきて・・・

私「ま・・・またイっちゃうぅ!! あ~~~あッあッあッあッ
L「俺も・・・イクッ!!」

そしてお尻やオマンコに精液をたっぷりかけられちゃいました
その後も時間一杯楽しんで帰宅。

実の所、Lさんがこっちにいられるのは明日の昼まで・・・明日で宇都宮
に帰ってしまいました。
Lさんが帰ってしまって、私はLさんを本当に好きになってしまってい
た事に気がつきました・・・けれど、Lさんは兄の彼女だからできる限り
の事をしたかっただけだったのだと帰った後、ゲーム内のTellで告白
してきました。
ようは・・・また失恋したようなものですね
会っていたのが先であれば付き合っていたと思うけどとは言ってまし
たが・・・何の意味もない言葉です。
今はもう、今の彼がいるからどうでもいいですけどね
今の彼も同じゲームの友達から始った人で・・・当時はこのカップリング
が不思議とよくまわりに言われましたっけ

後編、思ったより長くなってしまいましたが、楽しんでいただけて
たら幸いです
次回は何を書こうかな・・・アオカンの話がいいかな、レイプの話が
いいかな・・・オモチャの話もいいかな

ではまた次回に・・・羅夢でした
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント:
この記事へのコメント:
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/11/22(火) 18:13 | | #[ 編集]
コメント:を投稿する
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック:
この記事のトラックバック URL
http://fruit69basket.blog.fc2.com/tb.php/25-a368fcfd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。