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『 M 』❤第一話~高志・2

♥藤森高志
  偏差値80を超える秀才学校、東和台高校に通う2年生。視力が悪い
  のでいつも分厚い眼鏡を着用している。見た目ガリ勉タイプそうだ
  が、小さな頃から合気道をやっていて段保持者。スラリとした均整
  の取れた体つきをしているが、ガリ勉っぽい外見のせいかあまりモ
  テた事はない

♥藤森真理華
  高志の。白亜学園でミス白亜に選ばれるほどの美少女。大人顔負
  けのセクシーな身体の女の子。プライドが高く我侭で子悪魔的。高
  志に性的な悪戯をして楽しんでいた


高志・2 「はじまりの夜」


 射精を終えた後も、真理華の口内の中で絶頂の余韻を愉しんで
いた。俺の精液で塗れた真理華の口内はぬちょぬちょで心地が良
い・・・甚振ってばかりいるが、実のところ初めてのフェラチオは、
腰が蕩けそうなほど気持ちのいいもので、俺は女体内での射精の
快楽のあまりの良さに興奮していた。
 それにプライドの高い真理華が、今まで小馬鹿にしていた俺の
肉棒に口奉仕をしたのだ・・・しかも俺の肉棒を膣穴へ挿入して欲し
いとねだるために、自らいやらしく舌を絡め、懸命に唇で剛直を
擦り上げて・・・

〝こうして!! こうして!! 真理華のマンコをこうして!!〟

 こんな声すら聞こえてきそうなほど、激しい口奉仕だった。命
令してもいないのに、裏筋やカリの溝まで丹念に舌で舐めまわし、
口一杯に俺の肉勃起を咥え込んでしゃぶりつき、唇で擦り上げ・・・
その奉仕は淫乱そのものだった。
 唇を牝性器のように、口内の奥の奥まで・・・喉元まで肉棒を挿入
させ激しく輸送しても嫌がりもせず、赤く色づかせた頬を苦悶に歪
めながらもやらしく舌で裏筋に奉仕していたその顔に、とても興奮
しソソられ、射精感は一気に高まった。
 開放させた精液を、真理華は無理矢理ながらも大半飲み込んでし
まったようだ・・・その行為にも興奮を覚えた。
 高飛車な真理華が俺の精液を、無理矢理ながらも飲まされている
のだ・・・最高に気分がいい。
 一頻り真理華の口内を堪能し、喉元まで捩じ込んだ肉棒を引き抜
いてやった。
 苦しかったのだろう、引き抜き終えると真理華は咳き込み、口内
に残った精液で自らの乳房を白く汚した。
 俺は汚濁液で濡れた乳房を手で持ち上げると、真理華の唇に押し
付け言った。
「ザーメンで汚れた自分の乳を舌で綺麗にしろよ」
「え・・・?」
 真理華は荒い息で困惑の声を上げる。しかしその声はどこか虚ろ
だった。
「チンポ、マンコに欲しいんだろ? なら、最後まで俺のザーメン
味わってもらわないとね・・・」
 真理華は焦点定まらない呆けた瞳で、自らの乳房に舌を這わせた。

 ぴちゃ・・・じゅる・・・ぴちゃ・・・

 くねくねと艶かしく動き、汚濁液を舐め取るはしたない真理華の
舌・・・自分の乳房に唇を押し付け、淫らな音をたてながら俺の精液
を舐め取り、吸い込み、飲み下す・・・その一部始終を俺はデジカメ
に収める。
「ひゃあ・・・撮らないで・・・」
 抵抗の言葉を言うが・・・矢張り声はどこか虚ろ。息も荒く、興奮
しているのは明白だった。
 乳房を持ち上げたまま、突起した乳首を指でコリコリと扱いてや
ると、真理華は悩ましい声を上げた。
「うあァァ・・・ッ・・・焦らさ・・・ないでェ・・・」
 快感に顔を歪ませ、乳首から送り込まれる甘い快楽に喘ぐ真理華。
「そんなに欲しいか、いやらしい女だな真理華は。しっかり奉仕で
きたからな、淫乱マンコにチンポ挿れてやる」
 真理華をベッドの縁にうつ伏せに、バックスタイルの体勢をとらせ
る。そしてカメラを開ききった大陰唇の真下にセットすると、亀頭を
小陰唇に宛がい、くちゃくちゃと掻き混ぜた。
 しゃぶらせてる間に疼きが収まっていないか少し心配だったが、そ
の危惧は徒労だった。真理華の秘裂は熱くてトロトロ・・・しゃぶらせた
事で更に蕩けている始末だった。
「しゃぶらせる前よりマンコ涎だらだらじゃないか。淫乱だな」
 尚も膣前庭を亀頭で掻き混ぜていると、急かす真理華の悩ましい声。
「あッ・・・あッ・・・焦らさないでぇッ・・・挿れて・・・お様のアレッ、早
く挿れてッ・・・」
「アレじゃないだろ、チンポだよチンポ。お口でちゃんと奉仕したか
らな、ご褒美をマンコにぶち込んでやる・・・しっかり味わえよ」
 花弁を割り膣口に亀頭をゆっくりと挿入していく・・・亀頭の先っぽだ
け入ったところで一旦止め、骨盤をしっかり両手で押さえた。
「そォらッ、ご褒美だ!」
 そう言って俺は、勢い良く一気に根元まで肉棒を蜜壷に突き刺した。
「あ~~~~~~~~~♥」
 ひくひくひくッ・・・いきなりの衝撃に、真理華は大きく仰け反り、ピ
クピクと痙攣する。余韻すら与えないままに、俺は激しく打ちつけた。
「ア―――ッ!! ア――――ッ!! イイッ・・・太いィ・・・ッ♥」
 真理華は口から舌をだらりと出し、いやらしい顔でよがっていた。
 しかし俺も・・・女の恥肉のあまりの気持ち良さに、声を上げそうにな
ってしまっていた。

 すげ・・・これがマンコか。肉がチンポに纏わり付いてきて・・・中が、
熱いッ・・・蕩けそうだッ・・・

 予想以上に、女の・・・真理華の中は気持ちが良かった。フェラチオは
フェラチオで気持ちよかったが、比べ物にならない・・・熱く、ぬるりと
した弾力のある淫肉の感触。カリの溝を埋め、輸送する度カリに纏わり
つく肉びら・・・にゅるにゅると肉棒全体を心地いい刺激で包み込み、1回
出したにも拘らず、あまり激しくしては長くは持ちそうもない。
 この日のためにオナニーでもたせる訓練はしていたが、女の膣(なか)
は予想以上のものだった。
 初めて味わう女の恥肉を堪能するためにも・・・そして何よりこの復讐劇
を完遂するためにも、真理華より先に果てるわけにはいかない。
 輸送の速さを緩め、ゆっくりとしたピストンを加えながら奥をコリコリ
とカリで穿り、自分への負担を和らげた。
「ア゛ぅッ・・・ア゛ア゛ア゛ァッ・・・奥がぁッ・・・子宮ゴリゴリくるぅッ♥
アァッ・・・あ゛あ゛あ゛・・・♥」
 コリコリとした感触はどうやら子宮口だったようだ。そこを抉ってやる
と、真理華は引き攣ったような喘ぎを上げて、淫らな顔で悦んだ。

 ゴプッ・・・ぬぷぬぷ・・・ぐちゅっ・・・ぐちょっ・・・

 肉棒を膣(なか)で回転させる度、膣から大音量で響く卑猥な水音。
 ベッドから部屋のドアまで、確かにそんなには離れていない俺の部屋
だが、ここまで凄い音だと部屋の外からでも聞こえそうである。
「凄いマンコの音だなァ、真理華ぁ!! 貴のチンポで愛撫でこんなに
濡らしてよがって・・・このスキモノの淫乱がッ!」
 後ろから抱きかかえるように胸を揉みつつ耳元で囁くと、膣肉がキュ
ウっと肉棒を絞め上げてきた。
「ウッ・・・マンコすげェ絞め付けてるぞ。言葉で感じたのか? 真理華は
ドスケベだな」
「しっ、絞め付けてなんて、そんな・・・んぁッ・・・ふあァッ・・・」
 否定する言葉とは裏腹に、膣肉はカリの溝をぴったりと埋めるほどに
吸い付き、肉棒を絞め付けてくる。言葉の耳レ●プに反応してることは
明白・・・いやらしい言葉で真理華を辱める度、キュッキュッと面白いよう
に秘肉が反応を示してくる。
「素直じゃないな、マンコはこんなに素直なのに。ほら、聞けよこの音」

 ジュブッ!!!

「くあぁ・・・ッ!!」
 一度強く、深く打ち込んでやる。真理華は強い衝撃にピクピクと悶え
た。奥でグリグリと掻き混ぜてやればグチョグチョと、軽く数回輸送し
てやればヌチュヌチュと・・・蜜で溢れた淫穴はいやらしい悲鳴を上げる。
 俺は真理華を抱きお越し、立ちバックの体勢にすると、身体を撫でま
わしながら耳元で囁いた。
「なァ聞こえただろ・・・凄いやらしい音立ててチンポ咥えてんだろ、真
理華のマンコ。ビラビラこんな吸い付かせて、これで絞め付けてないっ
て?・・・ほらっほらっ」

 チュブッチュブッ!!

「んぁあッ・・・そんな・・・あふっ・・・あんっ・・・違うゎ・・・ン♥」
 立ちバックのまま腰を軽く振ってやる。真理華は気持ち悦さそうに
甘美な声で喘いだ。
「いやらしい声でチンポ咥えてるくせに往生際が悪いな。大体何だよ
このマン汁の量、チンポ挿れる度びっちゃびちゃ垂らしてるじゃねェ
か・・・デジカメに垂れるだろ?」
「ぁ・・・ふ・・・で、デジ・・・カメ・・・?」
 快楽に酔わされた真理華が虚ろな声で問いかける。
「真理華、真下見てみろよ」
 ゆるゆるとした動作で真理華が首を下に向ける。
 真下には秘部に向けたデジカメのレンズ・・・そして俺の肉棒をずっぽ
りと咥え込んだ真理華の淫穴がモニターにしっかりと映し出されていた。
「えっ・・・嫌ぁッ・・・撮らないでェッ・・・あぅ・・・あァ・・・」
 太腿を咄嗟に閉じようとしている真理華。俺は太腿を押さえて閉じれ
ないように手で押さえ込んだ。更に小陰唇をびろ~んと広げて見せつけ
てやった。

m5.jpg

「どうだ? 俺のチンポずっぽり咥え込んで涎だらだら・・・エロいだろ」
「や・・・やぁッ・・・広げないで・・・嫌ぁ・・・あぁ・・・ふぁああッ」
「くッ・・・マンコ、すげェ絞め付けだ」
 膣肉が今までの倍、肉棒を締め上げてきた。正直、動かす事も厳しい
くらいだ。
「カメラに映されてこんなに感じてるのか? すげェキツいぞ。真理華
はやっぱり見られて悦こぶマゾっ子のド変態だ!!」
 肉棒にぴったりと張り付くほどに絞め上げてくる淫肉の堪らない感触
に抗いながら、それでもゆっくり奥を穿った・・・つもりだった。
「うぁンッ・・・ふあっ・・・あああァッ・・・♥」

 プシャアッ!!

 肉ひだと肉棒の接合部から、透明な液体が迸った。
 真理華の身体がガクンと糸の切れた人形のように力を無くす・・・どうや
ら潮噴いて軽くイってしまったようだ。真理華は満足そうなアへ顔で、絶
頂の快楽に歪ませていた。
「誰が勝手にイっていいって言ったよ」
 一度引き抜き、真理華をベッドの縁で今度は仰向けに寝かせると、い
つでも使えるように広げておいた三脚にデジカメをセットして、陰部の
あたりをアップに基点とし、顔まで映るようピントを合わせた。
 ぱっくりとだらしなく開いた肉壷から蜜が滴り、未だ快楽の余韻でアへ
っている真理華の顔が映っている。
「視姦と耳レ●プだけでイけるなんて、真理華は本当にとんだ変態だな。
ほら、まだ終わりじゃないぜ」
 真理華の脚の間に割ってはいると、ぱっくり口を開き涎を垂らす蜜壷
に肉棒を再び埋めていった。






















































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2011/10/28 16:35 | 『M』COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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