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小さくて可愛いチェリー、甘酸っぱいストロベリー、熟した魅力ピーチ…貴方はどんなフルーツがお気に入り? あなたを官能の世界へ誘うフルーツたちの世界へようこそ♥
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楠木羅夢です
限られた時間の中、亀の歩みのような努力ですけど少しずつアクセス
が伸びてきてるようで嬉しいです
読みに来て頂いてる閲覧者様、ありがとうございます
後はブロフレっていうんでしょうかね~・・・相互リンクフレでもいいんですけ
ど・・・どうやってふやしたらいいのかちょっとお悩み中
他で自分が運営してるブログなどは、ゲームのブログなんでフレを増やす
のはたやすいんですけど・・・こういったアダルトブログって初めてなんでど
うやって皆さんが出会って交流してるのか知りたいですね・・・やっぱり自分
からカキコしないと出会いってなかなかないもんなのでしょうかね
何度か触れてる通り、今の私には一人になれる時間ってあまりないので・・・
リアル系エッチな画像がバンバン貼られてるサイトはちょっと開きづらい
という悩みがありましてね・・・彼は官能小説のブログをやっている事は知っ
てるんで気にする必要はあんまないかも知れないけど、やっぱ恥ずかしいw
あ、内容は知らないですよ。見ないでくれと懇願してるんで(´∀`;)
こんな内容の小説、見られたら恥ずかしくって死んじゃいます
ブログ弄ってる時はこちらを見ない、そのかわり彼もエッチサイトを好きに見
ていいという約束(笑)で運営が以前よりは楽になったので・・・

是非、友達になろうぜぃ

と仰ってくださる方は、遠慮なく言っていただけると嬉しいです
私も気に入った小説書きさんを見つけたら恥ずかしがらずにカキコしてみよ
うかなって思ってます
前挨拶はこの辺にしておいて・・・

今回も体験談をひとつ。前回の体験談で触れた「ある事」についての体験
談をお話しようと思います。
今の大阪に来る前は東京に、その前は少しだけ北陸に住んでいた事があり
まして・・・前の日記でも北陸にいた時の話がちょろっと出てきましたが、
今回の体験談の出来事は、前回の体験談より半年ほど遡った頃の話で、私
が北陸に引越して半月経つかどうかという頃のお話です。

北陸に引越す切っ掛けとなったのは、私の生活が非常に危機に陥った事が
始まりで、その頃ネトゲでややイイ感じになっていた人が一緒に住まない
かと言ったのが切っ掛けでした。
失恋したばかり(つっても相手が妻子持ちと知ってしまったので自動的失
ってヤツですが)という事、住む家がなくなりそうな不安から・・・OKを
してしまった事が始まりでした。
東京から北陸という大きな引越しの末、結局一緒に住む事になったその彼
は・・・いい人ではあったのですが、いざ会ってみるとどうしても友達以上に
思う事ができない・・・失恋してそんなに経ってない頃だった事もあったし、
私自身が男性として相手を見れないという思いが心の奥底にあって、彼には
可哀相だったんですけど手を繋ぐ以上の事は許していませんでした。
何時か好きになれる時がくるかもしれないと心に言い聞かせ、可哀相だけど
彼にも「失恋したばかりでまだその気にはすぐになれない」と誤魔化して自分
の身を守っていたんですよね。失恋した相手を忘れられてなかったのも事実
ではあったので・・・失礼な話ですけど、彼にはその人を忘れさせる事はその
時の現状では無理だったんです・・・正直彼に男性を感じないどころか心の奥
底ではやや拒否ってる感じ・・・彼には悪いなぁとは思いましたけど

北陸に来た事を後悔し始めていた頃・・・そうですね1月と少し過ぎた夏の頃、
宇都宮に仕事都合で一人暮らししてる彼の弟のLさんが、遊びに帰郷する事
になって、うちに泊まる事になったんです。
Lさんも同じネトゲをやっているので、ネットでは顔見知りで、ゲームの中
でならよく会話をする程度の交友関係にありました。
Lさんが着いたのは夕方近くで、私の振舞ったペスカトーレを皆で食事して、
何事もなくその晩はすぎました。
次の日、彼は仕事があるので出かけて、部屋には私とLさんだけに。
最初は普通に会話したりネトゲをしたりとして過ごしてました。ゲームのチ
ャットルームでいつもの面々(Lさん含む)といつものバカ会話したりして
る中、LさんがTellで聞いてきました。

L『兄貴とはどこまでいってるの?』
私『え?・・・何いきなり~・・・まだ手くらいしか繋いでないよ』
L『だってもう一月は経ってるじゃん。じゃあ兄貴もまだ童貞なんだ』
私『もって事はLさんもチェリー君かw』
L『そう言うKはどれくらいしてないの~?』
私『ん~、1年ちょっとはしてないかな~・・・って何言わせんのよw』

私はゲームの中ではオープンエロな性格なんで、エッチ系の会話もよく色々
な人とけっこしてます
だからでしょうね、まだ何もしていないというのがLさんには不思議だった
ようです・・・まぁ、普通に私が相手に好意持っていれば実際エッチは終わっ
ていたと思います
だから私は半分正直に話しました・・・失恋したばかりでまだ相手を忘れきれ
ていない事や、いい人だとは思っているけれど、まだ気持ちが追いついて
いない事など・・・差障りのない部分だけね
仲の良い兄弟だから、あまり下手な事も言えないし・・・。

ゲームを一旦終えて、お昼ご飯を食べた後・・・二人で並んで普通に談笑して
いたんですけど・・・Lさんがいきなり抱きついてきました。いきなりの展開に私
は超びっくり

私「Lさん!?」
L「K・・・」

Lさんは私を抱き寄せ・・・荒い息遣いで、身体を撫で回すように抱きしめてき
ました・・・このままではいけない、そう思った私はLさんを押しのけ制止しよ
うとしたのですが・・・後づさった私の背にくっついたのは壁の感触。逃げ場を
失った私に顔を近づけてきて、キスをしようとしてきました。

私「ダメだよLさん・・・」
L「キスだけ・・・キスだけだから・・・」
私「ダメ・・・彼に悪いもの・・・」
L「少しだけだから・・・」
私「ダメだってば・・・彼を裏切れないわ・・・」

そうは言うものの・・・制止する私の手の力は弱々しく、簡単にLさんの唇を
許してしまいました。
軽い口付けから・・・Lさんの舌が私の唇を割って口内に侵入し、私の舌を陵
辱する・・・熱くなる身体の芯。1年以上一人エッチだけだったので、身体の
方が先に勝手に反応してしまっていました
そして乳房に伸びてくるLさんの手・・・Lさんの手が服の上から私の乳房を揉
みあげてきました。

私「これ以上はダメだよぅ・・・」
L「少しだけだから・・・」
私「キスだけって言ったのにズルイ・・・」

Lさんの手が円を描くように私の乳房を揉む・・・そしてブラジャー越しに固く
なりかけてる乳首を指先でクリクリしてきて・・・私は思わず「あっ・・・♥」と
反応の声を出してしまったんです
Lさんは私のシャツに手を掛けて脱がせようとしてきました。

私「ホントにこれ以上はダメだってばぁ、これ以上裏切らせないで・・・」
L「俺の事嫌いか?」
私「嫌いとかそういうんじゃなくって・・・困る・・・」

私は明らかに嫌がってはいなかった・・・彼相手なら完全拒否反応起こして
たと思うけれど、Lさんにされるのは嫌だとは思っていないのが寧ろ問題
でした・・・だからこそ、困る
懸命に服を脱がされまいとしてはいたつもりなのに、私のシャツはあっさ
り引き上げられてしまいました。ブラジャーも引き上げられて生の乳房が
Lさんの前でぽよんと露出されてしまう私。
Lさんは裸になった私の乳房を両手で包み込んで、突起した乳首を指先で
弄ぶように揉みはじめました・・・ピリピリとした甘い快感に、抑えきれず
私は喘ぎを漏らしてしまいました
シャツとブラジャーを取り去られ、上半身が完全に露出させられて・・・私は
Lさんにされるがまま、胸を弄られました。
辛うじて喘ぎを耐えてはいるものの・・・甘い吐息は抑えられません。私の息
は荒いものとなっていました。
そのうちLさんは舌で愛撫をはじめて・・・私は「これ以上はダメ」と言いな
がらも・・・エッチな声で答えてしまっていました
そしてLさんの片手がついに下に伸びて・・・パンティの上からアソコを・・・
オマンコを指で撫でてきて・・・

私「あッ・・・そ、そこはダメ!!・・・これ以上はダメぇ・・・困るよぉ・・・」
L「Kだって気持ちいんでしょ?・・・いいじゃん、俺の童貞もらってよ」
私「困るよ・・・Lさんは平気なの?あたし、お兄さんの彼女なんだよ?」
L「Kを本気にさせれない兄貴が悪いんだよ。だからいいじゃん・・・俺の童
 貞、Kで卒業させて」

私はそのままLさんに押し倒され、そしてキスされました。
オマンコを触るLさんの指の動きはどんどん激しく大胆になって・・・ついに
パンティの中への進入を許してしまいました。花びらを割り、あたしの恥
ずかしい穴を弄るLさんの指・・・。

L「Kのアソコ、濡れてる・・・」

私はもう恥ずかしくて、目を逸らす事しかできませんでした
更に指を進入させてきて、Lさんの指が私の膣(なか)をぐちゃぐちゃに
掻き混ぜてきました。

私「ひぅッ!! あっ・・・あんっ・・・ダメぇ・・・♥」
L「すげェ・・・中ヌルヌルだよ。アンアン言って、気持ちいいの?」
私「ダメ、ダメ・・・それ以上されたらあたし・・・っ」
L「1年・・・エッチしてないんでしょ?そろそろエッチしたいんじゃない?
  俺、初めてだから上手く出来ないかもしれないけど・・・しようよ・・・」

身体も、心さえも・・・Lさんを受け入れてしまっている私にはもう、言葉で
だけしか抵抗を示せていませんでした。
元がエッチな私・・・ローターまで壊れてしまってる今、1年以上手淫だけで
満足できるわけもなく・・・身体を支配し始めている快感に逆らえなくなって
しまっていました
そしてLさんの指は、私の一番敏感なトコロ・・・クリトリスに・・・。

私「ふあッ・・・あんっあんっ・・・ソコはぁ・・・これ以上しないでェ♥」
L「ここ、クリトリス?初めてだからよくわからないや・・・」

そう言ってパンティをも脱がせるLさん。止める間もなく脱がされて股の
間に入られてしまいました
急いで股間に手を当て隠す私・・・

私「み、見ちゃダメぇ・・・これ以上はダメだよぅ~
L「ここまで許しておいてそれはないよ。Kだってアンアン言って感じてた
 じゃん。Kのマンコ見たいよ・・・Kとエッチしたい」
私「・・・困るよ・・・あたし・・・」
L「ヒミツにしてればバレないって・・・大丈夫、だからエッチしよ・・・」
私「んもぅ、Lさん強引だよぉ・・・」
L「Kは、強引な方が好きでしょ?Mだって言ってたもんね」
私「・・・・・・バカ

最後の抵抗である手もあっさりどけられてしまって・・・結局私はLさんに身
体を許してしまいました。
場所を隣室のベッドのある部屋に移し・・・私はLさんにオマンコを舐められ
ていました・・・初めてで稚拙な愛撫ではあったけど、久しぶりの舌愛撫の
感触に悶え、喘ぐ私。クリトリスを舐められた時はもうって感じでした
ペニスをしゃぶって欲しいと言われ、フェラをしてあげるとあまりの気持
ちよさに感動してました・・・自慢にしたくはないですが、フェラは上手い
方だと思います
Lさんは私を自分の上にのせ、お尻を顔の方へ向けさせ69をしました。私
は上だとイけないんですけど(腰が反らせないからです)、気持ちはそれ
でもイイ

ramu-daiary02.jpg

口奉仕しながら舌愛撫の快感をたっぷり堪能
そうしているうちにLさんの愛撫が止まり、口の中のペニスが大きく脈動
するのを感じました。Lさんの口からも喘ぎの声・・・あ、イクんだなと感じ
たので、口奉仕を激しくしてあげるとお口に一杯、精子を出され
ちゃいました
ペニスに残ってる精子も綺麗に吸い出してあげました
正上位になりペニスを挿れようとするLさんですが、初めてのため場所が
うまく見つからないみたいだったので、私が手で誘導してあげました。
久しぶりに膣を埋めるペニスの圧迫感・・・気持ちよくて私は思わず「あぁ
ぁあ~ッ・・・凄いィ」と恥ずかしい声を出してしまいました

L「女の子の中・・・凄い気持ちいい・・・」

初めての膣挿入の快感と初めてのセックスでぎこちなかったLさんの腰
の動き。それも数分経てば慣れてきたのかリズミカルになり、私の官能
部をズンズン刺激して・・・私はもう喘ぎまくり
Lさんの攻めてくるポイントがぴったりとGスポットだったみたいで・・・
ゾクゾクしたものが這い上がってくる感じがしてきました。

・・・イイ、イイ・・・凄く気持ちイイ

多分ペニスと膣の相性がよかったんでしょうね、初めてのセックスとは
思えないほど感じてしまい・・・信じられないくらいよがり声を上げてしま
いました
Lさんにしがみつくようにぎゅぅっと抱きつき、私は自分でも気付かない
うちに腰を振っていました・・・オマンコをLさんの股間に押し付けて、いや
らしく腰をくねらせ「あ~ん♥ あんっあんっあんっ!!・・・もっと激しくシテェ
・・・あ~ん、凄いィ」はしたなくおねだり
Lさんは要望通り、激しく奥まで抉ってくれました。激しく奥まで抜き差し
されて悶え喘ぐ私・・・Lさんも私の膣(なか)が気持ちいいみたいでエッチ
な声で攻めてくれました男性のため息交じりの喘ぎ声ってちょっと
興奮します。何かセクシーっていうかしちゃいます
ゾクッ・・・ゾクッ・・・絶えず身体を蹂躙する快感の波。このまま激しく突い
てくれたらイきそうかも・・・一回出しているからか、初めてなのに結構タフ
なLさんの攻め。10分近くは結合してたと思います。
あともう少し・・・そんなところで、

L「ごめんね、そろそろイきそう」

そう言って腰の振りを早めてきました。
まだイかないでって言える性格ならいいのに・・・そう思いながらLさんの激
しい攻めを甘美な声で受け止める私。イく寸前の男の人の攻めって凄く深
くまで激しく突いてくれてすっごく気持ちイイですよね(*´д`*)

私「あ~ン♥ あ~ン♥ 凄いィ・・・あっあっあっあっあァ~~~~~ッ

軽くだけれどイった時、Lさんの喘ぎも大きくなって「出る!!」そう言っ
てLさんはペニスを私のオマンコから引き抜き、お腹の上に2発目をっと
発射。2回目なのに一杯お腹に精液出されちゃいました

この後は二人でお風呂に入って、身体を洗いっこ
Lさんとの話はまだ続きます・・・ちょっと長くなってしまったので次回に
続きます。

今回はこのへんで・・・羅夢でした
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2011/11/21(月) 21:24 | | #[ 編集]
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