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小さくて可愛いチェリー、甘酸っぱいストロベリー、熟した魅力ピーチ…貴方はどんなフルーツがお気に入り? あなたを官能の世界へ誘うフルーツたちの世界へようこそ♥
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お久しぶりです、羅夢です。ご無沙汰していてすみません
色々忙しいものでたまにの更新になってますが、見て頂いてる閲覧者様
には感謝しております

…で、
フレに…あ、ゲームのフレですが…
風呂日記を書いてくれ」
とか言われましたが…何を書けばよいのか
何故こんな運びになったのかと言えば、風呂に入ってくる。覗くなよ?と
言った返事からこういう運びになったわけでして…
果たして需要はあるのか謎でしかないんですけど、私の風呂風景を書く
らしい…デスw
小説風でもいいとか言ってましたが…

年がら年中風呂で一人Hしてるわけじゃないので
ネタが浮かばないんですけどw


小説風味のが実際ハードル高い気がします…
とりあえず何処から洗うだとかそういうのでいいらしいので、普通に
関係ない話ですが、風呂占い?なるものがあるらしいですよ。身体の何処
から洗うかで結果が出る占いですが、当たってるのかは謎です
私は身体は腕から洗います(占いの結果は忘れましたw)
両腕を洗ってから首肩、それから上半身前側を洗います
案外ゴシゴシとボディタオルで乳首擦っても痛くはないです。指で洗うと
逆に気持ちよくなってしまうので指を使って洗う事はしません
その後は背中から腰、それから太ももから足首までを洗ってからお尻、そ
してアソコを洗います…最初はボディタオルでゴシゴシしてから、泡を手
に取って指で花びらの溝や膣口を優しく洗います
中までは洗いませんよ?w(泡を流すのが大変なので中はビデ使います)
男の人にビデの存在ってよく解らないと思いますが、あれは人肌に温め
てから膣内を洗浄するものなのですけど…今まで特に発情状態で使った
試しがないけれど…もしかして気持ちよくなってる時使ったら、膣内射精
の感覚楽しめないかな…ちょっと気になるので今度試してみます
子供できちゃったら洒落にならないのでやらないですが、膣内射精大好き
です…だって気持ちいいんだもん
この時点では一人Hは私はしないです。前にも触れてますけど、私は湯船
の中でのオナニーのが気持ちよくて好き
ウチの風呂釜はステンレス製なので、お湯が透明だと身体が鏡に映ったみ
たいにくっきり写るんです…M字状態で浸かってると、モロにアソコが写る
んですよね…毛のないツルツルなアソコが
流石にそれで興奮する~…なんて事はないですがそれを見ていて
妄想がもわもわ生まれることはしょっちゅうあります
主にエロ物語のネタですが(普通の小説のネタは浮び所がないからねw)
風呂釜にやられちゃうとかどうかとか、お湯にやられちゃった方がいいか
なとか…素に戻ると結構アホな事ばかり考えてますね、お風呂では
結局お風呂ではエロしか考えてない…かも
妄想膨らみすぎるといつの間にやらクリちゃん触ってたりするし…

ちなみに真面目な小説のネタというか、この後どういう展開にしようかな
…とかいうのは、布団に入って眠りに就く前に考える事が多いです
このブログでは変態としか思えない私ですが、真面目な小説もちゃんと書
いてますよ
現在は飛鳥時代あたりをモチーフにした独自ファンタジーを執筆してます
まぁ…取材が捗らないので先に進んじゃいませんけど

って話がいつの間にか真面目な話題になってしまった
何でしょうか、ノンフィクションでしかもリアルタイムな実生活の話って
やっぱテレが混じりますね
過去の体験談はあまり書き辛くはないんですけどね、何故かな
今回はこんなところで許して下さいフレ様w

お兄ちゃんと私の最新話も一緒にUPしました
お待ち頂いた方は大変お待たせしました…筆遅くってすみません
では今回はこのへんで…羅夢でした
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登場人物

♥来見沢秀一
  あまり普通ではない趣味を持つ大学生の男。頭は中の上くらいで、
  エッチに関する事にだけ頭が回る。モテるわけではないが、モテ
  ないわけでも特にない普通の容姿の男性

♥来見沢レミ
  秀一の7歳違いの。いつも頭をツインテールにしているロリっぽ
  い顔だちの巨乳美少女。しょうもないのせいであまり勉強は得意
  ではない。ちょっと内気気味なところがある。実のである秀一を
  愛している

♥鷹尾
  レミのクラスメイトの男の子。スポーツ万能で一見シャイな感じの
  垢抜けた顔の男の子で、女の子たちにも割りとモテるタイプ。
  ひょんな事件の口止め条件で、レミの裸体を見る事を要求してくる

▼ レミ


 ぴちゃ…ちゅる…

「あァ~あァ~~…♥」
 真っ赤に充血して勃起したクリトリスに吸い付かれ、私は大きく喘ぎ
をあげた。
 先ほどの、たまにしかクリトリスに触れるようなもどかしい快感じゃ
ない。勃起して剥き出しになったクリトリスに、直に舌で嬲られる悦び
に私はビクビクと身体を引き攣らせて悦がり声を上げた。
「イイぃ~…クリちゃん感じるのォ~!ア~ン…アァ~…♥」
 恥じらいもなく腰を突き出し、私は鷹尾くんの舌愛撫をクリトリスに
受ける…鷹尾くんの愛撫は上手とはいえない…けど、上手いかどうかな
んていい。焦らされ続けた私の性器は完全に発情してたから、どんな愛
撫でも敏感に快感を享受する…とても、気持ちがイイ…。
 鷹尾くんの舌先が、クリトリスを弾く…私はまだあまり舐められても
いないのにクリトリスで達した。
「あんッ!あんッ!…イクッ…あん…ア~…イクイクイク、あ~~~♥」
 突き出した腰がビクッビクッと痙攣する。

 …イかされるの、すごく気持ちイイ…

 オナニーじゃ感じられない快感に身悶える。知らないうちに口から溢
れた唾液が顎を濡らしていく。
「あ~ん…あ~ん…あッあッあッ、またイク…ッ!!あぁああぁ~ッ♥」
 未だ舐めてくれている鷹尾くんの舌で、また直ぐに達してしまう。電
気を打たれたようにビクンと腰が引き攣った。

 …絶頂イイ…あぁん、疼くよぉ…オマンコ疼いちゃうよぉ…

 子宮の奥がキュゥンとなって、膣全体をじわじわ侵食するみたいに、
切ない快楽が広がっていく…クリトリスでの絶頂が膣全体をもどかしい
快楽で蕩けさせていく…膣にどんどん広がっていく…。

 …おチンポ欲しい…オマンコの奥までおチンポ欲しい…

 クリトリスで絶頂しただけでは、私の身体は満足できはしない…こ
うなった私はオチンチンの事しか考えられない馬鹿な子になる。

 …おチンポで奥擦られたい…おチンポでオマンコぐりぐりズポズポ
 されたい、奥までおチンポ一杯に欲しいよぅ…

 いつもそう…オマンコに突っ込んでイきまくらないと私の身体は疼き
が止まらない。発情しきった私の性器は、オチンチンにぐちゃぐちゃに
されないと収まらないのだ…そうおちゃんに開発され続けた身体…認
めたくはなかったけど、私の身体はオチンチンなしでは耐えられない身
体。オマンコで絶頂しなければ、オチンチンで絶頂しなければ満足でき
ない身体なのだ…きっと。
 私の身体は女としての機能はまだ未開花だ。けれど、性欲に対してだ
けは貪欲だ。エッチな事に関するモノなら言葉でも感じてしまう…私の
身体は、性欲に関してだけ…牝の機能を開花させていた。
 そんな身体は、私の理性など簡単に粉々にする。

 …おチンポ欲しい…オマンコの奥までずっぽりハメたい…

 オチンチンが欲しい…ボーっとした頭はそんな事しか考えていない。
 自然、私は目の前の鷹尾くんの股間に目が行っていた。鷹尾くんの股
間はズボンを押し上げ、大きくテントを張っていた。

 …あぁ~…おチンポぉ…

 頭の中は、目の前にあるオチンチンの事で一杯になっていた。
 自然に口から零れる…おちゃん以外に言ってはいけない言葉。
「…はぁッはぁッ…ほ…欲しいの…」
 顔を上げた鷹尾くんに私は呟いた。
「…え…?」
 鷹尾くんが何を言っているのだろうという顔で私を見る。
 実際は聞き取れなかっただけだと思う…でも、私は…おちゃんにい
つもするようにお強請りをした。
 …挿れて欲しい時に、おちゃんにいつもするふうに…。
「欲しいの…おチンポ欲しいの…レミのオマンコにおチンポ入れて…」
 自分でビラビラを開き、愛液でドロドロになった穴を見せつける。
「く…来見沢…!?」
 私のはしたないお強請りに、鷹尾くんが呆気ともとれる驚き顔で私を
見る…理性のタガが外れた私にはそんな状態の鷹尾くんなんてどうでも
よくて、突っ込んで満足させてくれればそれでよかった。
 イったばかりのクリトリスがシクシクとする…呼応するようにオマン
コの中が…子宮がキュンキュンと疼く。

 …アァ…イきたい。おチンポでオマンコをイかされたい…

「早くぅ…マンコにチンポ入れてェ…」
 指でガバっと花びらを開き、穴を露出させる。奥からドロドロと愛液
が押し出されては、コンクリートの地面に垂れた。
「見えるでしょぉ、オマンコの穴ぁ…この穴、マンコの穴ァ…ココにお
チンポ挿れてェ、レミをマンコでイかせて、早く挿れてよォ…ッ」
 腰を突き出し、カクカクと腰を振る…はしたない格好。はしたないお
強請り…その始終を唖然と見る鷹尾くん。
「ねぇ、早くぅ~…レミの淫乱マンコにおチンポ挿れてェ…」
 甘えるようなねっとりとした声で挿入をせがむ。
 鷹尾くんの震える唇が動いた。
「くる…来見沢…ッ!!」
 鷹尾くんは蒼白な顔をしながらも、ズボンのチャックに手をかける…
そして震える手でズボンと一緒にパンツも脱ぎ去ると、勃起したオチン
チンを露出させた。
「あ~…おチンポぉ…早くぅ…おチンポ早く挿れてェ…」
 勃起したオチンチンを嬉しそうに見る私に、吸い込まれるようにして
鷹尾くんが近づいてくる。震える手に自分のオチンチンを掴みながら。

 …クチゅ…

 手で竿を持ち、私が指で開いた膣穴に埋め込む…先っぽが穴を押し分
け挿入ってくる…。
「ふぁあー…ッ♥」
 挿入の感触に堪らず甘美な声で答える私…お兄ちゃんほど大きくはな
かったけれど、小さいわけでもない…と思う。

 …ズブ…ズブブブ…ぐぷ…

 淫らな音を立てて、オチンチンが半ばほどまで花びらに埋没された。
「あ~~~…あァ~~~~~…♥」
 私は喜々として、それを受け止める。

aniwata07.jpg


 私が穴を開いていたからか、鷹尾くんの挿入はスムーズで、完全に花
びらの奥に挿入された。
 オチンチンで膣が圧迫され満たされる感触に身悶える私…奥が気持ち
良い、オマンコ蕩けそう…。
「ま、マンコすげぇ…気持ち、良すぎ…俺…もう、出そう…」
 食いしばるような顔で、それだけを鷹尾くんは搾り出した。
「嫌、まだ出しちゃダメ…挿れたばっかりだよ? レミがイってからじ
ゃないと出しちゃダメだよぉ」
「で、でもそんな事言われても…気持ち良すぎて…」
 ぶるぶるっと鷹尾くんが身悶える。
「イク前にに先に出したら、キライなんだから!」
 泣きそうな顔で懇願すると、鷹尾くんは落ち着かせるためなのか、自
分のほっぺを手のひらで軽く叩いた。
「…あーも、くっそ解ったよ…はぁッ…はぁッ」
 鷹尾くんは私の腰に手をかけ、腰を私の股間に思い切り打ち付けた。

 …パンッ…パンッパンッ…

「あ~~~ッ…イイッ、あァ~~~~ッ♥」
 性器全体が性感帯になった私には、どこを抉られても気持ち良い…鷹
尾くんの肉突きをぐちょぐちょの性器で受け止め、いやらしい嬌声で悦
んだ。
「あっあっあっ…イイぃ~…♥」
「くぅッ…くぅッ…気持ち良い…ッ…あッあッ…」
 鷹尾くんも喘ぎを上げながら、息も絶え絶え腰を振る。
 乾いた肉のぶつかる音、淫らな水音…二人のいやらしい声が乾いた青
空に溶けていく。

 …おチンポ気持ちイイ…気持ち良いんだけど…

 オチンチンを奥まで挿入されて、ぐちょぐちょに奥を突かれているの
に、気持ち良いのに…何でだろう。

 …イきたいのにイけない…気持ちイイのに…イけない…

 身体は敏感に反応してるし、ちゃんと感じてる・・・なのにどうしてか、
私の身体はイク前兆がなかなかこない。身体だけはひどく発情してるの
に、イクにイけない感触が切ない、辛い。
 いつも、いつもならば・・・もうイってもおかしくないくらいに感じてる
のに、どこ穿ってもイきそうなくらい感じてるのに・・・何が違うのかな、
お兄ちゃんとのセックスと何が違うのかな…。
 切ない快楽の中、私が思案していると息も絶え絶え鷹尾くんが言った。
「はぁッ…はぁッ…来見沢、俺…出ちゃいそうだよ…」
「まだ…ダメぇ、イかないで…レミ、まだイってないのォ」
 こんな発情した状態でまた放置なんて嫌…私は必死に懇願する。
「ねぇ、まだイかないで…じゃ、じゃぁ暫くじっとして、奥…コリコリ
してるトコあるでしょ?そこ先っぽで穿って…お願い」
「うう…もう、解ったよ…」
 鷹尾くんは苦悶(?)の表情で承諾すると、快楽に抗うように恥骨に押
しつけるように股間を擦り付けた。

 ・・・ぐちょっ・・・ぐちゅぐちゅ・・・

 二人の股間が擦れ合う、淫らでいやらしい音が響く。
「ふあん・・・あぁあ・・・ッ♥」
 びくびく・・・奥を穿られる快感に私は身悶えた。

 ・・・奥、気持ちイイ・・・すごくイイ…

 その場所はレミが膣の中で一番感じる場所。抉られて身体はびくんびく
んと反応してる…けれど…。

 …すごくイイのに、気持ちイイのにイけない・・・何で?…

 いつもなら・・・ゾクゾク震えるような快楽に包まれて、昇るような・・・そ
れでいて堕ちるような感覚でいつの間にか絶頂してしまうのに、私はなか
なかイけいないでいた。
 快感の感覚だけはなまじ凄まじいものだから、それはとても拷問に近い
ものだった。
 快楽にビクッビクッと身体を引き攣らせているものの、切なく苦しい快
感に身悶えた。

 ・・・イきたい、イきたいよぅ・・・何だか焦らされてるみたい・・・

 オマンコの奥が火照るように熱を持つ。

 ・・・ああ、そんなんじゃ嫌、突いて突いてもっとぐちゃぐちゃにオマン
 コ突きまくってぇ・・・!! もっと激しくズポズポしてぇ!!…

 もどかしい快楽に身悶え、耐え切れなくなった私は自分で腰を蠢かせ
ようとした。
 その時・・・私たちの真後ろからガタン、ギィ~~~~・・・という、鉄と
鉄の擦れ合う音がした事に私はまだ気づいてはいなかった。
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