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小さくて可愛いチェリー、甘酸っぱいストロベリー、熟した魅力ピーチ…貴方はどんなフルーツがお気に入り? あなたを官能の世界へ誘うフルーツたちの世界へようこそ♥
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cherry-ila01.gif

女の子「いやぁ~~~ッ!!!」
金髪「大人しくしろ!」
茶髪「ちっちゃいおっぱいがまたかわいいね~・・・れろれろ・・・」
女の子「いやっ! んっ・・・あう・・・」
金髪「おまんこ舐め舐めしてあげまちゅよ~」

・・・ぴちゃっ・・・ちゅっ・・・じゅるっ

女の子「やめてよぉ~!やっ・・・あんっあふっ・・・」
茶髪「声が甘いですよ~? 気持ちいのかなぁ?」
女の子「ひっ・・・あっ・・・あんっ・・・何これえ~何か・・・っ」
金髪「ほ~ら、イっちゃっていいんだよ~・・・んちゅっ・・・」

ちゅっ・・・ちゅうぅぅぅぅっ!!!

女の子「あうッ・・・あうッ・・・ダ、らメぇ・・・あっあっあ~~~~っ!!!」

ビクンビクン!!!

金髪「イっちゃったんだね~、まだ小さいのに君エッチだなぁ~」
茶髪「マンコびちょびちょだよ~?入れて欲しいんだね・・・じゃあ入れて
   あげるよ」
女の子「え!?・・・やっ・・・ちょっと・・・いやぁ~~~!」

ズプッ!!!

女の子「ぎゃあああああっ!!!!」
茶髪「やっぱ処女はたまんねーな!お・・・おうっ!すげえ締まりイイ~!」
女の子「痛い!痛い!いやぁあああ!抜いてぇっ!」
金髪「うるせえな!萎えるだろ、俺のチンポでも咥えとけ!・・・齧るなよ」

ジュブッ!!!

女の子「んぶぅ~~~っ!!」
金髪「もっと舌使えよ!・・・・うっ・・・おおぅっ・・・その調子その調子」
女の子「んっ・・・ぐぽっ!んもっ・・・じゅぷっ!」
茶髪「たまんね~!」

ぱんっ・・・ぱんっぱんっ!!!

女の子「んう~~~っ・・・んむっ・・・やあっ!もうやめてよぉ~!」
金髪「誰が止めていいって言ったよ。とっとと咥えろ!」

ズボッ!!!

女の子「んむうっ!ん~~~っ!んむっ!んもっ・・・」
茶髪「くううっ・・・・締まりよすぎ・・・俺、もうイク!」
女の子「んぶっ!いやぁ!中に出しちゃだめえ~~~!」
茶髪「お・・・・・・おっおう・・・・!」

ドクッ・・・・ドプドプドプッ!!!

女の子「いやあああああっ!中に・・・中に入って・・・・んああっ!」
茶髪「やっぱ中だしはサイコーだな!」
金髪「じゃあ俺も入れるとすっかな」
女の子「いやあ!もう許してよぉ~」
金髪「誰が許してやるかってーの。そら!」

ズプゥッ!!!

女の子「ひぎぃ~~~っ!痛い!」
茶髪「おらおら、今度は俺のしゃぶっとけ!」

ヂュブゥッ!!!

女の子「んぶうっ!」
金髪「おお~!ほんとだ超締まりイイ~!くうっ・・・たまんねーな!」

ぱんっぱんっぱんっ!!!

女の子「んむ!んっんふっ・・・じゅぷっ・・・んんうっ・・・ちゅぱっ」
茶髪「ほら、もっと舌使って裏筋舐めろよ」
女の子「うっ・・・うぅ・・・んむっ・・・ぴちゃっ・・・」
金髪「おっ・・・おっ・・・はぁ~、気持ちイイ~・・・」

ズプッズプッ!!!

金髪「くぅ~・・・ヤベ、もうイきそうだ・・・!」
女の子「んう~~~っ!んむっ!んまっ・・・・」
金髪「んっ・・・・ああっ・・・・・・・・イク!!!」
女の子「んう~~~~~~~!!!」

ドピュドピュドピュ・・・・・ドクッドクッ!!!

金髪「お~~~~~・・・・たまんねえ・・・っ」
女の子「やあ~~~っ!またっ・・・」

ドクドクドクッ・・・・ビュルビュルッ!!!

女の子「んあっ・・・・何これ・・・ああ~~~~~っ!!!」

ビクンビクンッ!!!

金髪「中出しされてイっちゃったんだぁ・・・やらしい子だなぁ」
茶髪「まだまだ楽しめそうだな・・・」
女の子「やぁ・・・も、もう許して・・・」


■ コメント ■

女の子の頭でかすぎたΣ(゚д゚lll)
特にモデルはいないです。ロリっ子がされちゃってるところを描き
たかっただけw
・・・何だか私、レイプものばっか描いてますね(;´Д`)
ペインター使用
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peachi-ila01.jpg


生徒銀髪「先生、シャワー浴びてたんだ~ゴメンねー」
生徒金髪「先生イイ体してんな~」
先生「ヤダ、ちょっと・・・!二人ともシャワー室から出なさい!」
生徒銀髪「先生そんなつれない事言わないでよ~」
生徒金髪「そうそう、教え子には優しくしなくっちゃね♪」

カチャリ

先生「鍵なんか閉めて・・・一体何するつもりなの!?」
生徒銀髪「そりゃ~男と女がやることと言ったら決まってんじゃん」
生徒金髪「仲良くしよーぜ、先生」
先生「嫌っ!離して・・・っ!」
生徒銀髪「誰が離してやるかっての・・・お~、先生のおっぱい超触り
     ごこちいいっす」
生徒金髪「乳輪もピンクで綺麗だぜ先生。思わずむしゃぶりたくなっ
     ちゃうな~」

ちゅう・・・ぢゅぶぷっ

先生「二人ともやめなさい・・・ああっ・・・やめてェ~っ!」
生徒銀髪「そんな事言って・・・先生、乳首立ってますよ?もっと素直
     にならないとね~♪」

じゅるっ・・・ちゅっちゅっ・・・

生徒金髪「ほんとだ~、先生の乳首、超ビンビン!! 堪んねェな」

んちゅぅぅぅっ・・・・

先生「そ・・・そんな事・・・あるわけないでしょっ!はぁっはぁっ・・・や
   めてェ、お願いよぉ・・・」
生徒銀髪「こんな美味そうな体目の前にしてやめるわけないじゃん。
     先生のマンコはどんなかな~♪」

ぬちゃっ・・・

生徒銀髪「先生、マンコ超ヌレヌレだぜ?」
生徒金髪「うわっ、ほんとだ。先生いやらしいなぁ~、まだおっぱい
     しか触ってないのに」
先生「嘘よ・・・!濡れてなんか・・・」
生徒銀髪「先生もっと素直になろーぜ。本当は舐めて欲しくてたまら
     ないんだろ?」
先生「舐めて欲しくなんか・・・先生には恋人だっているのよ!」
生徒銀髪「ふ~ん、じゃあそいつ、相当セックスへたくそなんだな。
     乳ちょっといじくったくらいで、マンコこんなにべちょべちょ
     に濡らすくらいだもんなぁ。先生カワイソー、こんな欲求不満
     になっちゃってて。俺が欲求を満たしてあげるよ」

ちゅるっ・・・ちゅぅっ!!!

先生「あっ・・・ああんっ・・・やめなさ・・・いっ・・・」
生徒金髪「先生、声が甘いぜ~?」
先生「あはっ・・・あふっ・・・あんっ!! あァ~~~~!!」
生徒銀髪「イきちゃきゃ思うぞんぶんイっていいぜ? 先生」

ちゅぱっ・・・じゅるる・・・ぢゅちゅっちゅっ!!!

先生「あふっ・・・あっあァァァ・・・すごぃ・・・ああんっあっ・・・あァ~~っ!!」
生徒金髪「先生もうイっちゃったんだ、早いなぁ」
生徒銀髪「ケケ、相当溜まってたんたんだなぁ、先生。じゃあそろそろ先生
     のマンコいただくか」
生徒金髪「じゃあ俺、ケツもらうわ」
先生「ちょ・・・ちょっと・・・これ以上はダメよ、やめなさい・・・!」
二人「せ~のっ」

じゅぶぅっ・・・!!!

先生「くあぁ~~~~~~~~~~~ッ!!!!」
生徒金髪「何だ、嫌がってた割りに、先生お尻もイケるんじゃん。うはぁ~、
     きもぢ~・・・尻肉がチンポに絡みついてくるぜ・・・!!」
生徒銀髪「おおぅっ・・・先生のマンコ、気持ちイイぜぇ・・・ハァハァ」

ぶぢょっ・・・じゅぶっ・・・じゅぶっ・・・

先生「ふあっ・・・あんっ!! あッ・・・あぐぅっ・・・気持ち・・・はうんっ!!」
生徒銀髪「先生、超淫乱・・・後ろからも前からもチンポで犯されてんのに悶え
     ちゃって」
生徒金髪「ケツ穴マジ気持ちー!メチャしまるっ!もう出ちゃいそうだ・・・!」

ぱんっ・・・ぱんっぱんっ・・・

先生「ア゛~~~~っ!! ア゛~~~~っ!! イイっ・・・もっと突いて!もっ
   と犯してェ~~~!」
生徒銀髪「先生やらしすぎ!やっぱ先生セックスやりたかったんじゃん」
先生「そんな事もうどうでもいいじゃない・・・突いてェ!もっとよもっとぉ!」
生徒銀髪「たまんねーなオイっ!おらおら、これがイイのかよ!この雌ブタ!」
生徒金髪「痔になっても知んねーからな!おらおらおらぁっ」

ずぶっぐちょっじゅぶじゅぶじゅぶっ・・・!!
ぐぷっぼぶっずぶずぶずぶっ・・・・!!

先生「ア゛~~~~! 死んじゃうっ・・・死んじゃうぅぅぅっ!!」
生徒銀髪「たまんねぇ~~~~っ、俺、イク!」
生徒金髪「お・・・俺もっ・・・で、出る・・・!」

どびゅっ・・・・!どくどくどく・・・びゅっ・・・びゅぴゅっ・・・

先生「あっダメっ・・・イクぅ~~~~! あっ・・・あぁぁぁぁぁぁっ!!!」

びゅぶぶ・・・ぼぷっ・・・

生徒銀髪「マンコから精子でてるぜ」
生徒金髪「何かヤラシーな」
先生「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
生徒銀髪「先生、何ぐったりしてるんだよ。まだまだ終わりじゃないぜ」
先生「あぁ~ん・・・早く入れてェ~~~!!」


■ コメント ■

銀狼とそのお友達がモデルです。銀狼については小説「ふたりの銀狼」を参考
にしてください
・・・ってもまだ話も1話途中までしか書いてないので、この先生が出てくるかは
謎ですがw
ペインターで色塗りしたんですが・・・ペインターでは男の唇って発色難しいです
ね・・・フォトショはあるんですけど、まだ使いこなせてません。・゚・(ノ∀`)・゚・。
頬の赤みのみフォトショ使用しました
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